快適で安心な家-casa de olive-

casa de oliveの家 って何??と思う方もいらっしゃると思います。
casa de oliveの家とは、「快適で安心して暮らせる住まい」をテーマにした家造りです。

 安心な家 

「casa de olive」の一番の特徴は、”高断熱””高気密” を実現させた「硬質ウレタンパネル」を採用していること。そのため、一年を通して快適な温度・湿度で過ごせます。しかも、水や湿気に強いため、内部結露の心配もなく、アレルギーの元となるダニやカビなどの発生も抑制。
さらに、何十年も住み続ける家だから、頑丈な家造りにこだわりました。地震にも強い家を実現!!

断熱と健康の関係
高断熱 高気密 計画換気

人も家も健康な状態を保つには、上記3つの条件が必要です。
「casa de olive」では、これらの条件を満たす「FPコーポレーション」の断熱材「硬質ウレタンパネル」を採用。このパネルを使うことで、家のどこにいても同じ温度、同じ湿度が保たれます。
快適に暮らせる家を陰ながら支える強い味方です。

FPの家硬質ウレタンパネル
硬質ウレタンパネル

「硬質ウレタンパネル」の特長は、断熱材をして独自に開発したウレタンパネルを採用していること。このパネルに使われている硬質ウレタンフォームは断熱性をはじめ、耐水性、耐湿性、耐熱性、に優れています。水や蒸気が侵入しにくく熱をほとんど逃さない特性から、高い断熱効果を発揮。さらに外側を木枠で囲みパネル状にすることで、収縮や変形といった経年による変化や劣化を軽減します。優れた耐久性も魅力です。

気密性が高いメリット

気密性が高いと家の隙間を通して漏れる空気の量が少なく、1年を通じて室温をほぼ一定に保つことができます。床、壁、屋根などに組み込まれた「硬質ウレタンパネル」を気密テープで密閉することで気密性がさらにアップ。パネルや柱・梁などの接合部分、窓などの開口部にもすべてのこのテープを貼り、徹底した気密対策をとっています。吹き抜けのような大きな空間を設けても光熱費がかさむことなく、家のどこにいても快適に過ごせるのです。

蓄熱・保湿効果を高める

下地材や仕上げ材にはもともと熱を蓄える力があります。こうした特性を持つ下地材や仕上げ材と高断熱の「硬質ウレタンパネル」とを併せて用いることで、さらに保湿力がアップ。室内の温度が下がり始めると、仕上げ材に蓄熱し保湿されていた熱を輻射熱として放出してくれるので、いつでも快適な室温を保つことができるのです。

uretanpaneru

断熱材「硬質ウレタンパネル」で家全体を覆っているので、夏は涼しく、冬は暖かい住空間を実現。湿気にも強いので、一年中カラッとしていて快適に過ごせます。

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